SpecimenWiki

Sampling, preparation, labeling, storage and sending

ユーザ用ツール

サイト用ツール


pigment_ink_ballpoint_pen

差分

このページの2つのバージョン間の差分を表示します。

この比較画面へのリンク

両方とも前のリビジョン前のリビジョン
pigment_ink_ballpoint_pen [2026/04/03 15:46] Konajirami-yapigment_ink_ballpoint_pen [2026/04/26 11:51] (現在) Konajirami-ya
行 5: 行 5:
 </WRAP> </WRAP>
 水性顔料インクボールペン。 水性顔料インクボールペン。
-水性だが乾燥すれば、耐薬品性(水、アルコール、キシレン)、耐久性、耐光性にすぐれる。 +コピー用紙の他、インクジェット用紙にも書ける。 
-顔料イクでも色によって紫外線にいくらか弱いものがあるので注意。 +水性だが乾燥すれば、耐薬品性(水、アルコール、キシレン)、耐久性、耐光性にすぐれる。->キシレンは再確認。 
-液浸標本(エタノー)中に沈めても問題ないが、少しだけ(30秒とか)乾燥時間置いた方が良い(すぐ投入するじむことがある)。 +標本ラベルを手書きする場合使う
-コピー用紙、インクジェット用紙等の紙に書ける+
 特に細いペン先だと[[pigment ink felt tip pen]]よりも書きやすい。 特に細いペン先だと[[pigment ink felt tip pen]]よりも書きやすい。
-ガラス等のツツルの面は書けない。 +液浸標本(エタノー)中沈めても問題ないが、少しだけ(30秒とか)乾燥時間を置いた方が良い(すぐ投入すると滲むことがある)。 
-ガラスのフロスト面には書けなはないが、アルコールなど簡単に消せてしまう +よって紫外線にいらか弱ものあるの注意
  
 <WRAP clear/> <WRAP clear/>
pigment_ink_ballpoint_pen.1775198784.txt.gz · 最終更新: 2026/04/03 15:46 by Konajirami-ya