脱ロウ剤

文献には通常フェノールが使われているが、当サイトでは使わずに、 以下の溶剤に少量のエタノールイソプロピルアルコールを加えたものを使う。

d-リモネンレモゾールレモゾールAが人体への害も少なそうなのでオススメだけど高価。 Histo-Clearも人体への害は少なそうだが量が多いので(約4L)、微小昆虫のプレパラート標本作成だけでは使い切れないと思う。

関連事項

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