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todo [2025/02/28 19:05] – 作成 Konajirami-yatodo [2026/04/27 00:23] (現在) Konajirami-ya
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 ====== TODO ====== ====== TODO ======
  
 +===== 近いうちにやること =====
 +
 +==== トップページ ====
 +
 +サイト名、もう少しオリジナリティのある名前に。
 +
 +
 +一応、英語ページを作るかどうか...
 +完成してから考える。
 +
 +
 +==== 脱ロウ ====
 +
 +写真
 +
 +各ステップの写真
 +
 +  * 脱ロウ剤投入後。横から見た写真。
 +  * 脱ロウ前の実体顕微鏡写真
 +  * 脱ロウ後の実体顕微鏡写真
 +
 +
 +==== 染色 ====
 +
 +
 +==== スペーサーとしてワッシャーのテスト。 ====
 +
 +ルミラーフィルムから3mmのパンチで作ったやつ。
 +流れることがあるのだけど、もう少し固めればなんとかなるのか?
 +
 +ルミラーの色付きのやつ、色が溶け出すようで使えなかった。
 +ルミラー透明もあった。ワイがわざわざ色つきを購入したのかもしれない。
 +ルミラーが一番厚さ種類が豊富。
 +0.075, 0.1, 0.125, 0.15, 0.188, 0.25, 0.35, 0.48
 +
 +PTFE製を試してみるか。
 +とりあえず手持ちの0.3mm厚のを使ってみる。
 +内径5.2mmぐらい、外径10mm、
 +
 +厚さはルミラーほどではないがいろいろあるようだ。
 +0.1, 0.2, 0.25, 0.3, 0.35
 +
 +価格はルミラー製より若干高い。
 +
 +
 +==== 酸性化と染色 ====
 +
 +染色に時間が掛かるのは酸性化が不十分なせいなのか?
 +
 +酸アルコールの配合をたぶん間違えていたのでやり直し。
 +
 +酸性化液の性能。
 +酸性化液に酸性フクシンを加えて染まり具合を見る。
 +
 +  * 氷酢酸+70%エタノールと 
 +  * 酸アルコール(1%)  10%塩酸 10容 + 無水エタノール 90容
 +
 +
 +
 +
 +==== 試薬の購入方法のページ ====
 +
 +
 +===== そのうち =====
  
   * ボトルの漏れテスト いくつか追加で。メジューム瓶、スポイト瓶等。バルサム瓶を研磨。   * ボトルの漏れテスト いくつか追加で。メジューム瓶、スポイト瓶等。バルサム瓶を研磨。
-  * 漂白: 軟化の前に行う+  * バルサム瓶の漏れテスト 
 +  * マイクロチューブの漏れテスト 
 +  * 漂白: 軟化の前に行う -> テスト中
   * 漂白: 洗剤を混ぜた場合。   * 漂白: 洗剤を混ぜた場合。
   * 軟化: KOH濃度と温度による違い 10%/1%/0.1%。20℃/40℃/60℃(設定温度)   * 軟化: KOH濃度と温度による違い 10%/1%/0.1%。20℃/40℃/60℃(設定温度)
   * 軟化: 常温に一晩浸けてその後加温する。   * 軟化: 常温に一晩浸けてその後加温する。
-  * 軟化: アルカリ電解水 
   * 軟化: 酸性フクシンを少しだけ入れておく   * 軟化: 酸性フクシンを少しだけ入れておく
   * 軟化: 洗剤を混ぜる?   * 軟化: 洗剤を混ぜる?
   * 水洗: 洗剤を混ぜる   * 水洗: 洗剤を混ぜる
-  * 酸性化きちんと行う。 +  * 水洗時間
-  * 酸性化: どこで? 加熱処理 -> 漂白(*1) -> 軟化 -> 酸性化 -> 脱ロウ -> 染色(*2) -> 脱水 -> 透明化 -> マウント+
   * 酸性化: 酸アルコールと氷酢酸の性能の違い。   * 酸性化: 酸アルコールと氷酢酸の性能の違い。
-  * 酸性化: 水洗を兼ねること。 
   * 酸性化: 薬品による違い 酸アルコール: 1%塩酸 + 30%水 + 残りエタノール、70%氷酢酸   * 酸性化: 薬品による違い 酸アルコール: 1%塩酸 + 30%水 + 残りエタノール、70%氷酢酸
-  * 脱ロウd-リモネン +  * 酸性化時間 
-  * 脱ロウ: レモゾール +  * 脱ロウ: レモゾールA
-  * 脱ロウ: 割合。 エタノール, 氷酢酸, IPA +
-  * 染色: 酸性化をまじめに行ったらもう少しスムーズにいくか?+
   * 染色: 媒体として酸アルコール    * 染色: 媒体として酸アルコール 
-  * 染色: 色が濃くなりすぎた場合、アルカリによる脱色は意味がない(酸性になると戻る)? +  * 脱水: 氷酢酸以外の方法IPAはたぶん可能。99.5%エタノールでも良いのでは? 
-  * 脱水: 氷酢酸以外の方法 IPA99.5%エタノールでも良いのでは? +  * マウント: スペーサー 
-  * 染色ブロックのフタ +  * バルサム: 粘度測定 
-  * マイクロブラシとか開発 +  * ラベルフォー 
-  * 一時ウント用+  * ラベルの糊 
 + 
 + 
 +===== 済 ===== 
 + 
 +そのうち消す。
  
 +  * 軟化: アルカリ電解水 -> いちおう使えるが5〜10倍くらい時間が掛かる。
 +  * 酸性化: きちんと行う。 -> 行うようにする
 +  * 酸性化: 水洗を兼ねること。 -> やめよう。内容物が固まる気がする。
 +  * 酸性化: どこで? 加熱処理 -> 漂白(*1) -> 軟化 -> 酸性化 -> 脱ロウ -> 染色(*2) -> 脱水 -> 透明化 -> マウント 
 +  * 脱ロウ: d-リモネン -> OK
 +  * 脱ロウ: 割合。 エタノール, 氷酢酸, IPA -> 軽く脱水後、キシレン/d-リモネンに少量エタノール等を追加し、60℃で加温。
 +  * 染色: 色が濃くなりすぎた場合、アルカリによる脱色は意味がない(酸性になると戻る)? -> 吸着剤でなんとかなりそう
 +  * 染色: 酸性化をまじめに行ったらもう少しスムーズにいくか? -> いかない
 +  * 染色ブロックのフタ -> マイクロチューブを使うことにした。
 +  * マイクロブラシとかの開発 -> 済
 +  * 一時マウント用皿 -> とりあえず済
  
  
todo.1740737100.txt.gz · 最終更新: 2025/02/28 19:05 by Konajirami-ya